備品管理システム商品のご提案

備品管理システム

こんなお悩みありませんか?

例年実施する「現況調査」・「共用検査」にお困りではないでしょうか。
物品所有者の意識希薄、度重なる組織再編、突合調査の形骸化等により毎年同じ過ちを繰り返している。

そこで弊社はどなたでも簡単に操作でき、できるだけ時間をかけずに管理でき確認できるようなシステムを検討して参りました。
毎年実施されている「突合調査」も本システム導入により、2年に1回・3年に1回と調査経費の削減にも繋がるものと確信しております。
加えて、最近の経理を取り巻く環境が変化しております。(会社法、SO法など)是非、ご採用・推奨していただければ幸いです。

備品管理システムを使う4つの導入メリット

管理者の意識向上
備品管理システムは、個々の物品の管理を保管場所の使用者が管理することを意識させます。

帳簿上と物品が正常化
普段から管理可能となるため、帳簿上と物品が正常化します。

各種作業削減機能の充実
Excelで登録・加工が手軽に 一括変更で引越しや組織変更に対応 登録時に迷わない仮登録システム

現況調査の回数減で経費削減
現況調査等を何度も行う必要がなくなるため、経費削減に繋がります。

備品管理システムの特徴

登録・紹介 保管品(リース・レンタル)、備品等情報登録、照会及び変更履歴照会(個別)
一括変更 オフイス場所変更、資産管理組織単位の複数資産一括変更処理。
出力 管理資料印刷・ファイル出力(管理台帳)
管理 マスター権限
印刷 ラベル印刷対応
併用検査 供用検査の開始 供用検査資料の印刷 供用検査結果の登録
オプション 備品管理システムからデータエクスポート処理
バーコード利用機能、ICタグ利用機能
管理資料特別帳簿作成

※備品管理システムは基本パッケージから現況調査、カスタマイズ、導入サポート(データ移行・マスター作成)を含みます。
※システムカスタマイズについては、カスタマイズの規模により要相談、サーバ価格、データベース価格等は別途ご相談、その他導入費用がかかります。(約20万円程度)
※現況調査費用は物品数、拠点数により異なります。

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